『土左日記』 紀貫之 著 / 堀江敏幸 訳

『土左日記』
紀貫之 著 / 堀江敏幸 訳 / 西川秀人 解題
河出書房新社 / 文庫判並製 / 160P

「をとこもすなる日記といふものををんなもしてみむとてするなり」―平安時代前期から中期にかけて活躍した歌人・紀貫之によって書かれた日本最古の日記文学。土佐国司の任を終えて京に戻るまでの五十五日間の船旅を、堀江敏幸による試みに満ちた新訳で味わう。貫之の生涯に添い、自問の声を聞き、その内面を想像して書かれた緒言と結言を合わせて収録。

目次
貫之による緒言
土左日記
貫之による結言

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