『キャスリーンとフランク 父と母の話』 クリストファー・イシャウッド

『キャスリーンとフランク 父と母の話』
クリストファー・イシャウッド 著 / 横山貞子 訳
新潮社 / 四六変型判 / 544P

母の日記と父の手紙が甦らせる家族の肖像。鶴見俊輔が4度読み返した幻の名著、ついに邦訳! 20世紀初頭の英国。絵と本の好きな男女が恋をして結婚。幼い息子たちとの睦まじい暮らしは、第一次大戦での父の戦死によって破られる。20代から70年間、日記を書き続けた母。戦地から妻に宛てて手紙を送り続けた父。ユーモア溢れる両親の闊達な文章を、20世紀を代表する作家イシャウッドが編集した名著。

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