『歩くことの人類史』 トルビョーン・エーケルン
『歩くことの人類史』
トルビョーン・エーケルン 著 / 枇谷玲子 訳
平凡社 / 四六判 / 248P
病気になって僕は、車を捨て歩きはじめた――。原初から現代まで、人はなぜ歩き、道を作ってきたのか。世界の文学や哲学、著者自身の記憶と経験からたどる歩行の文明史。
『歩くことの人類史』
トルビョーン・エーケルン 著 / 枇谷玲子 訳
平凡社 / 四六判 / 248P
病気になって僕は、車を捨て歩きはじめた――。原初から現代まで、人はなぜ歩き、道を作ってきたのか。世界の文学や哲学、著者自身の記憶と経験からたどる歩行の文明史。