『綴方教室』 奥田亜紀子
『綴方教室』
奥田亜紀子 / 私家版 / B6判 / 32P
30代の働き盛りに6年間余り漫画が描けなかったときに頭の中で考えていたことを漫画に。
創作についての煩悶や葛藤を、ぬけのある表現で書かれたこの本は、
なにかを作るひとみんなに響く内容ではないでしょうか。
苦しくも離れられないままならなさを、ユーモアで捉えた一冊。
『綴方教室』
奥田亜紀子 / 私家版 / B6判 / 32P
30代の働き盛りに6年間余り漫画が描けなかったときに頭の中で考えていたことを漫画に。
創作についての煩悶や葛藤を、ぬけのある表現で書かれたこの本は、
なにかを作るひとみんなに響く内容ではないでしょうか。
苦しくも離れられないままならなさを、ユーモアで捉えた一冊。