『氷柱の声』 くどうれいん

『氷柱の声』
くどうれいん / 講談社 / 文庫判 / 176P

語れないと思っていたこと。
言葉にできなかったこと。

東日本大震災が起きたとき、伊智花は盛岡の高校生だった。
それからの10年の時間をたどり、人びとの経験や思いを語る声を紡いでいく、著者初めての小説。

第165回芥川賞候補作。

¥660

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